選ばれる理由

現場と暮らしをつなぐ
実装型のものづくり

長崎県波佐見町にあるJ-LINEは
建設現場や地域環境を守る人と社会のしあわせをカタチにする会社です。
目の前の工事や製品だけをつくる会社ではありません。

現場で働く人の安全や効率、
人の暮らしや社会の風景までを見据え、
「仕組み」として価値を提供することを大切にしています。

現場発想、確かな実績、そして空間づくりまで。
その積み重ねが、J-LINEが選ばれ続けている理由です。

POINT.01

現場から生まれ、
暮らしにつながる発想力

J-LINEのものづくりは、いつも現場の声が出発点です。
作業のしづらさや安全面への不安、「ここがもう少し楽だったら」という日々の気づきから、製品や仕組みが生まれてきました。

さらにJ-LINEが大切にしているのは、施工の先にある人の暮らしや社会への影響です。現場だけで完結しない視点を持ち、現場と暮らしをつなぐ製品・仕組みとして設計しています。

POINT.02

多くの現場で選ばれ、
評価されてきた技術

J-LINEの製品は、現場で使用される中で磨かれてきました。
その積み重ねが、国土交通省のNETIS登録をはじめとする公的な評価にもつながっています。

特別なことをしているというより、「ちゃんと使える」「安心して任せられる」
その当たり前を積み重ねてきた結果だと考えています。
公共工事など、信頼が求められる現場で選ばれてきたことが、J-LINEの技術力を物語っています。

POINT.03

日本各地の現場で、
J-LINEの仕組みが選ばれています

J-LINE SHEETは、北海道から九州まで、全国各地の公共工事やインフラ整備の現場で使われています。令和3年度から7年度にかけて、地域や条件を問わず導入されてきました。

気候や地形、現場の状況はそれぞれ違います。
それでも使い続けられているのは、どの現場でも「ちゃんと役に立つ」から。
一度きりではなく、繰り返し選ばれてきた実績が、信頼につながっています。

POINT.04

人が集い、
使い続けられる空間づくりまで

J-LINEは、現場を支える技術と発想を、人の暮らしや遊びの空間へも広げています。人工芝の提案だけでなく、築山の設計・配置計画、施工、導入後のアフターサポートまでを一貫して対応。実際の利用シーンや安全性、メンテナンス性を踏まえ、長く安心して使える空間づくりを行っています。

インフラから暮らしの場まで。J-LINEは、社会に必要とされる環境づくりをトータルで支えています。